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トニセンバンザイ、ディナーショー最高
トニセン18年ぶりのディナーショー。
私、18年ぶりの二度めのディナーショー。トニセンは初。
というわけで、ディナーショーでした!
もうね、トニセンバンザイ!ディナーショー最高!
ドレスアップするだけでもテンションあがるよね!お酒も飲めるし、ごはんはおいしいし。
仕事が直帰でいいよ、と言われたのですが、かなり時間カツカツで綱渡りでした、、。まあ、ショー開始までに間に合えばいいんだけど、ほら、やっぱり食事開催までに、おちついて席にいたいじゃないですか。
あまりに大量の荷物なので、仕事道具を駅のロッカーに入れて、もうタクシー使いましたよ、。遅れるよりはいいし。
私のテーブルは並んで4人ほどお一人様だったので、みんなで楽しくすごさせてもらいました。
同じテーブルの人がほとんど、お酒飲んでなかったので、担当さんが、私にはすぐドリンク聞きに来てくれる(笑)
ウェルカムドリンクのカクテル→スパークリングワイン→白ワイン→ビール→赤ワイン→白ワイン、、
と、まあ、いい感じに飲みました。デザートでドリンクのオーダーがストップするので、デザートのときに白ワインを頼み、ショーをみながら酒を飲む!
食事は、長野くん監修ではありませんでした。そうしようかとしたらしいけど、ホテルが多過ぎて、同じものを出せないとか。
いやあ、たのしかった、ショーの時間は一時間半弱だけど、すっごい満足。メインとバックステージの移動も練り歩きだし。
私のまわりのお一人様、みんなノリノリだったんで、さらに楽しかった。
ちなみに、私の自分のイメージは、「FNS歌謡祭のワイプでノリノリの井ノ原快彦」。
イノッチが、うちのテーブルの前で止まって歌ったんだけど、わたしのとこの通路は通らず、、無念。
でも、博はなぜか二回きた(笑)やはりいつも、博は必ずくる、安定感。さすが博。
そして。昔からいい続けている、
「ビールと博は生がいい」
のです。今日もキラキラしておりました。
食事中から、ライブか録画か謎のトニセン楽屋風景映像を眺めるという。トニセンがクリスマスツリーを飾り付けるゆるーい映像をみながら、食事をする、という。ディナータイム。
セトリがもう、よかった!
トニコンを懐かしんだ。
聞きたかったのは、わりと聞けたし、あー、これこれ!!もあったし。
ネタバレしてもいいけど、一応、やめておきますね。まだ始まったばかりだし。
夏の曲あり、冬の曲もあり。
バクステでやった曲は、大好きすぎてもう泣けてきた。すっごい久々に聞けてうれしかったなー。
少年隊の曲もあり。流れた瞬間、え、なに!あ、これプレゾン!?ディナーショー?プレゾン!?わーーーわーーーーー!。的な(笑)
でも、同じテーブルの人、わりとポカーンとしてたので、トニセンファンも世代交代してるんだな、、、と。
こどものときの写真が坂本くんがモノクロとかいい出すから、
カラーのブラック長野「この一年はアナログとデジタルくらいの差ありますよ」。
着替えのジャンケンで一人残りはイノッチでした。
小さい小箱とメッセージカードのおみやげつき。
トニセンやっぱいいなー、楽しいなー。
私、18年ぶりの二度めのディナーショー。トニセンは初。
というわけで、ディナーショーでした!
もうね、トニセンバンザイ!ディナーショー最高!
ドレスアップするだけでもテンションあがるよね!お酒も飲めるし、ごはんはおいしいし。
仕事が直帰でいいよ、と言われたのですが、かなり時間カツカツで綱渡りでした、、。まあ、ショー開始までに間に合えばいいんだけど、ほら、やっぱり食事開催までに、おちついて席にいたいじゃないですか。
あまりに大量の荷物なので、仕事道具を駅のロッカーに入れて、もうタクシー使いましたよ、。遅れるよりはいいし。
私のテーブルは並んで4人ほどお一人様だったので、みんなで楽しくすごさせてもらいました。
同じテーブルの人がほとんど、お酒飲んでなかったので、担当さんが、私にはすぐドリンク聞きに来てくれる(笑)
ウェルカムドリンクのカクテル→スパークリングワイン→白ワイン→ビール→赤ワイン→白ワイン、、
と、まあ、いい感じに飲みました。デザートでドリンクのオーダーがストップするので、デザートのときに白ワインを頼み、ショーをみながら酒を飲む!
食事は、長野くん監修ではありませんでした。そうしようかとしたらしいけど、ホテルが多過ぎて、同じものを出せないとか。
いやあ、たのしかった、ショーの時間は一時間半弱だけど、すっごい満足。メインとバックステージの移動も練り歩きだし。
私のまわりのお一人様、みんなノリノリだったんで、さらに楽しかった。
ちなみに、私の自分のイメージは、「FNS歌謡祭のワイプでノリノリの井ノ原快彦」。
イノッチが、うちのテーブルの前で止まって歌ったんだけど、わたしのとこの通路は通らず、、無念。
でも、博はなぜか二回きた(笑)やはりいつも、博は必ずくる、安定感。さすが博。
そして。昔からいい続けている、
「ビールと博は生がいい」
のです。今日もキラキラしておりました。
食事中から、ライブか録画か謎のトニセン楽屋風景映像を眺めるという。トニセンがクリスマスツリーを飾り付けるゆるーい映像をみながら、食事をする、という。ディナータイム。
セトリがもう、よかった!
トニコンを懐かしんだ。
聞きたかったのは、わりと聞けたし、あー、これこれ!!もあったし。
ネタバレしてもいいけど、一応、やめておきますね。まだ始まったばかりだし。
夏の曲あり、冬の曲もあり。
バクステでやった曲は、大好きすぎてもう泣けてきた。すっごい久々に聞けてうれしかったなー。
少年隊の曲もあり。流れた瞬間、え、なに!あ、これプレゾン!?ディナーショー?プレゾン!?わーーーわーーーーー!。的な(笑)
でも、同じテーブルの人、わりとポカーンとしてたので、トニセンファンも世代交代してるんだな、、、と。
こどものときの写真が坂本くんがモノクロとかいい出すから、
カラーのブラック長野「この一年はアナログとデジタルくらいの差ありますよ」。
着替えのジャンケンで一人残りはイノッチでした。
小さい小箱とメッセージカードのおみやげつき。
トニセンやっぱいいなー、楽しいなー。
放課後の厨房男子 リターンマッチは恋の味
会場に入ると、流れてくるのは「ガラスの十代」‥。
あれ、わたし、ふぉ~ゆ~の舞台みにきたよね、、、光GENJIみなきたわけじゃないてすよね、、、。
「放課後の厨房男子 リターンマッチは恋の味」11月24日昼 大阪松下IMPホール
これ、前の時に見たかったんだけど、東京のみだったので、諦めてたのです。今回は、大阪があったので、みることに。再演ではなく続編です。
笑った。いやあ、笑った。
もう、前回のおさらいをするだけで、だいぶおもしろい。
明らかに若くはないあのメンバーに制服着せて、高校生だと言い切るその思いきりだけでも称賛できる。
ざっくりいうと、校内最弱の包丁部(ふぉ~ゆ~と前野朋哉、顧問の先生なマナカナのまな)と校内最強の舞踏部(のんちゃんと梅棒の楢木和也、柿喰う客の田中穂先)が料理バトルをするという話。
歌あり踊りありのとても陽気なコメディ。原作は小説らしい。
歌あり踊りあり、客席通路もめいいっぱい使って、もうすごく楽しい空間でした。
楽曲は、ジャニーズの曲を原曲にアレンジしてかえたものも。なんとなーく雰囲気を残していて、あ、あれか、と。だから、「ガラスの十代」かかってたのか!と!「セロリ」とか「アンビシャスジャパン」とか。
これ、脚本は「SUGAR BOY」川尻恵太さん。演出は、コンドルズの小林顕作さん。小林顕作さんといえば、あれですよ、我が家ではお馴染みの「みぃつけた」のオフロスキーですよ。
もうね、動きとかフリとか、オフロスキーのあの「呼んだ?」のコーナーの動きにしかみえない。
しかも、みんな踊れるから、キレキレでそれがまたおもしろい。
ジャニーズファンに向けたジャニーズネタも折り込みつつ。もう動きもノリもおもしろい。いやあ、笑った、笑った。これ、また続編あったら、絶対いっちゃうよね、、、。おもしろいもん。あ、でも包丁部の先輩が卒業するってことは、もうないか。
話は実にしょーもないのですよ。オチまで含んでほんとたいしたことない話。でも、それをここまで膨らませて、笑わせてくれるのは、ほんと素晴らしい。
舞台上の人たちもほんとたのしそう。
ノリ的に、もう少し小さい劇場でみたいかも。小劇場系演劇の匂いも感じつつ、笑ってきました。1時間45分程度の上演時間もちょうど良い。
久々にのんちゃんの踊りも見られたし。他のキャストのみなさんもノリよく、楽しかったなー。
ふぉ~ゆ~は、こういうコメディ、ほんと上手いよなあ。小劇場系の雰囲気があるお芝居との相性はとても良いんじゃないかな、と思います。
ふぉ~ゆ~はいいなあ、川尻恵太さんとか小林顕作さんとか、ウォーリー木下さんとかとやれて。私としては、好きなタイプの芝居のほうなので、うらやましい限り。
さてさて、、、今年は残りは、トニセンディナーショー。2019を締め括るのはトニセンディナーショー。
1730のディナー開始にはたして間に合うのか!?
19時のショー開始までにおわててごはんをかきこむ感じになってしまうのか、、、と話していたら上司から「そういう時は言ってくれれば、少しはやく上がればいいよ、」とのありがたい言葉をいただいたので、甘えたいところ。
会場でちゃんと着替えて、化粧直す余裕が欲しい!!さて、どうなるか。。
あれ、わたし、ふぉ~ゆ~の舞台みにきたよね、、、光GENJIみなきたわけじゃないてすよね、、、。
「放課後の厨房男子 リターンマッチは恋の味」11月24日昼 大阪松下IMPホール
これ、前の時に見たかったんだけど、東京のみだったので、諦めてたのです。今回は、大阪があったので、みることに。再演ではなく続編です。
笑った。いやあ、笑った。
もう、前回のおさらいをするだけで、だいぶおもしろい。
明らかに若くはないあのメンバーに制服着せて、高校生だと言い切るその思いきりだけでも称賛できる。
ざっくりいうと、校内最弱の包丁部(ふぉ~ゆ~と前野朋哉、顧問の先生なマナカナのまな)と校内最強の舞踏部(のんちゃんと梅棒の楢木和也、柿喰う客の田中穂先)が料理バトルをするという話。
歌あり踊りありのとても陽気なコメディ。原作は小説らしい。
歌あり踊りあり、客席通路もめいいっぱい使って、もうすごく楽しい空間でした。
楽曲は、ジャニーズの曲を原曲にアレンジしてかえたものも。なんとなーく雰囲気を残していて、あ、あれか、と。だから、「ガラスの十代」かかってたのか!と!「セロリ」とか「アンビシャスジャパン」とか。
これ、脚本は「SUGAR BOY」川尻恵太さん。演出は、コンドルズの小林顕作さん。小林顕作さんといえば、あれですよ、我が家ではお馴染みの「みぃつけた」のオフロスキーですよ。
もうね、動きとかフリとか、オフロスキーのあの「呼んだ?」のコーナーの動きにしかみえない。
しかも、みんな踊れるから、キレキレでそれがまたおもしろい。
ジャニーズファンに向けたジャニーズネタも折り込みつつ。もう動きもノリもおもしろい。いやあ、笑った、笑った。これ、また続編あったら、絶対いっちゃうよね、、、。おもしろいもん。あ、でも包丁部の先輩が卒業するってことは、もうないか。
話は実にしょーもないのですよ。オチまで含んでほんとたいしたことない話。でも、それをここまで膨らませて、笑わせてくれるのは、ほんと素晴らしい。
舞台上の人たちもほんとたのしそう。
ノリ的に、もう少し小さい劇場でみたいかも。小劇場系演劇の匂いも感じつつ、笑ってきました。1時間45分程度の上演時間もちょうど良い。
久々にのんちゃんの踊りも見られたし。他のキャストのみなさんもノリよく、楽しかったなー。
ふぉ~ゆ~は、こういうコメディ、ほんと上手いよなあ。小劇場系の雰囲気があるお芝居との相性はとても良いんじゃないかな、と思います。
ふぉ~ゆ~はいいなあ、川尻恵太さんとか小林顕作さんとか、ウォーリー木下さんとかとやれて。私としては、好きなタイプの芝居のほうなので、うらやましい限り。
さてさて、、、今年は残りは、トニセンディナーショー。2019を締め括るのはトニセンディナーショー。
1730のディナー開始にはたして間に合うのか!?
19時のショー開始までにおわててごはんをかきこむ感じになってしまうのか、、、と話していたら上司から「そういう時は言ってくれれば、少しはやく上がればいいよ、」とのありがたい言葉をいただいたので、甘えたいところ。
会場でちゃんと着替えて、化粧直す余裕が欲しい!!さて、どうなるか。。
是枝裕和監督「真実」
10月17日ピロウズ 横アリ→10月18日13時から日生でえび座。
18日の午前はフリー。
ということで、ハードですが、日比谷にて是枝監督の「真実」を見ました。
前日、ライブ終わりに一人で飲んで、さらに部屋で飲み‥と、朝から映画はなかなかハードでしたが、使える時間は使わないと。
しかも、「真実」、、うちの近辺は、字幕が1日一回で、あとは吹替しかないという、、もう怒りしかないタイムテーブルだったのです。
なぜにドヌーヴとビノシュを吹替で見なくてはならんのか!意味わからん。地方の人間はフランス映画を字幕では見ないと思ってるのか配給会社は、と怒りまくっていて前売りを買ったのになかなかいけず、この日しかないな、と。
日比谷はありがたいことにすべて字幕版。無事にみることができました。
いやあ、これね、私は、すごく好きでした。
フランスの大女優の母の自伝出版祝いで、娘家族がニューヨークから帰省する一週間の出来事のお話。母の書いた自伝が、事実とは違うものだったことから起こる出来事をパリの秋の風景とともに描いた素敵な作品。
みんなが少しずつついている嘘や、記憶と実際の出来事のズレ、そこに女優として演技という真実か嘘なのかわからないものまで重なるから、物語が何重にもなって深みが増してる感じがしていて、好きな作品でした。
「記憶と記録」や「俳優が演じるということ」を軸にした初期の「ワンダフルライフ」や「ディスタンス」からの流れも見られて、フランス映画になっても崩れない是枝監督の作家性みたいな、なにかの軸のようなものが見えてとても興味深かったです。どちらかというと「ディスタンス」での演技論的なものをさらに物語にのせた作品になるのかな。あと、劇中劇の手法も物語とリンクしていてより奥行がある物語になっていて素敵でした。
万引き家族や、誰も知らないのよえな社会派の作品群とは違う、歩いても歩いても、海よりもまだ深く、のような家族ものの話の流れの集大成的な作品のようにも感じました。
そして、パリということで、絵が強い。パリの街をヒョウ柄のコートでタバコ片手に、犬の散歩するカトリーヌ・ドヌーヴの最強感。この絵をみただけでも、すっごく満足できる。
ドヌーヴ演じる祖母が、「おばあちゃんは魔法使い」と信じる孫につく「おじいちゃんは亀にかえた」という嘘もすごく素敵で、大好きなエピソード。
なんか、みたあとにすごくあったかい気持ちになる、日常だけど、でもものすごく重厚感のある、素敵な作品でした。
これだから、是枝さんの映画、好きなんだよな。
さてさて、「ジョーカー」もみたし、今年も順調に映画をみていますが、あとは、なんとしてもケン・ローチの新作「家族を思うとき」を劇場でみなくては。
18日の午前はフリー。
ということで、ハードですが、日比谷にて是枝監督の「真実」を見ました。
前日、ライブ終わりに一人で飲んで、さらに部屋で飲み‥と、朝から映画はなかなかハードでしたが、使える時間は使わないと。
しかも、「真実」、、うちの近辺は、字幕が1日一回で、あとは吹替しかないという、、もう怒りしかないタイムテーブルだったのです。
なぜにドヌーヴとビノシュを吹替で見なくてはならんのか!意味わからん。地方の人間はフランス映画を字幕では見ないと思ってるのか配給会社は、と怒りまくっていて前売りを買ったのになかなかいけず、この日しかないな、と。
日比谷はありがたいことにすべて字幕版。無事にみることができました。
いやあ、これね、私は、すごく好きでした。
フランスの大女優の母の自伝出版祝いで、娘家族がニューヨークから帰省する一週間の出来事のお話。母の書いた自伝が、事実とは違うものだったことから起こる出来事をパリの秋の風景とともに描いた素敵な作品。
みんなが少しずつついている嘘や、記憶と実際の出来事のズレ、そこに女優として演技という真実か嘘なのかわからないものまで重なるから、物語が何重にもなって深みが増してる感じがしていて、好きな作品でした。
「記憶と記録」や「俳優が演じるということ」を軸にした初期の「ワンダフルライフ」や「ディスタンス」からの流れも見られて、フランス映画になっても崩れない是枝監督の作家性みたいな、なにかの軸のようなものが見えてとても興味深かったです。どちらかというと「ディスタンス」での演技論的なものをさらに物語にのせた作品になるのかな。あと、劇中劇の手法も物語とリンクしていてより奥行がある物語になっていて素敵でした。
万引き家族や、誰も知らないのよえな社会派の作品群とは違う、歩いても歩いても、海よりもまだ深く、のような家族ものの話の流れの集大成的な作品のようにも感じました。
そして、パリということで、絵が強い。パリの街をヒョウ柄のコートでタバコ片手に、犬の散歩するカトリーヌ・ドヌーヴの最強感。この絵をみただけでも、すっごく満足できる。
ドヌーヴ演じる祖母が、「おばあちゃんは魔法使い」と信じる孫につく「おじいちゃんは亀にかえた」という嘘もすごく素敵で、大好きなエピソード。
なんか、みたあとにすごくあったかい気持ちになる、日常だけど、でもものすごく重厚感のある、素敵な作品でした。
これだから、是枝さんの映画、好きなんだよな。
さてさて、「ジョーカー」もみたし、今年も順調に映画をみていますが、あとは、なんとしてもケン・ローチの新作「家族を思うとき」を劇場でみなくては。
the pillows 30周年横アリ
久々にきちんとした、ちゃんとしたレポを書こうと思っていたのですが、そうするといつまでもアップできないので、やめます。
すっごい今さらですが、
10月17日、横アリにいきました。
the pillowsの30周年の横アリです。仕事を少しだけはやく出させてもらって、新幹線に飛び乗り、無事に新横浜へ。
今まで、ジャニで何度も足を運んだ横アリですが、まったく違う気分で、不思議な感じでした。
インタビューなどで、さわおくんが、横アリをthe pillowsにとってのピークとする、とずっと話していて、ここを最高点にして緩やかに山をおりていくような活動になる宣言がされていました。(かなり意訳してますが)。音楽的にも、肉体的にもあらゆる意味で、ピロウズのピークを10月17日にもっていく、、そう宣言されると、こちらも特別な日にならざるをえない、全力で挑ませていただくわけです。
ステージに赤い幕があるだけで、もう横アリも特別感ある。基本的にいつもライブハウスだったから。オープニングがこどものころからの写真だったり、母親たちのインタビュー音声だったり、もう、特別感満載。
さわおくんの「聞こえてくるのは君の声 それ以外はいらなくなってた」というアカペラからスタート。一曲目は、「この世の果てまで」。
ここから、もう、セトリに隙なし。
一曲一曲、流れもセトリももうほんと隙がない。
すばらしかった。
途中、「swanky street」でミスって演奏が止まってやり直しとかも含んで、すべてがピロウズらしくて素敵だった。
リトルバスターズから、ファンの呼び名が「バスターズ」なんだけど、ピロウズって、バスターズ一人一人にとって「これは自分だ」って曲があるんだと思う。みんなどこかで強烈な共感を味わって、ピロウズを聞き続けているんだと思う。
わたしは、いわゆる第3期からのファンで、「ストレンジカメレオン」をラジオで聞いて、どかんとやられた。
「please Mr. LOSTMAN」のアルバムを手にして「アイスピック」の「今より違う場所がどこかにあるよね」という言葉にそのどこかを探し続けていた。
浪人時代、最後の入試を終えて、高田馬場の駅前で「リトルバスターズ」のアルバムを買って、それを聞きながら地元に帰り、そして、そのアルバムを聞きながら、その春上京したのです。
なので、私にとっては、この二枚のアルバムが強烈に印象的で、それらの楽曲を聞くと、10代後半から20代最初のころの感情がぶわあーっとわくのです。
もうね、泣いたね。
ちょこちょこ泣いてた。
でもすべて見ておきたくて
、それはそれで必死で。とても濃い時間でした。
さわおくんが「おれは日本の音楽業界を信用していない。でも、君たちのことは信じたいよ」とメッセージを残し、ステージをさる姿はもうずっと忘れないと思う。
すごく素敵なレポは書けないけど、とにかく記録に残さなきゃと、ここにざっくり感想を書いております。。ざっくりしすぎて、よくわからないのもまあよし。
wアンコールのあと大合唱して拍手なりやまず。ボックス席にいた怒髪天のみなさんが最後まで私たちと一緒に手拍子し続けてくれてて、なんだかすごくうれしかった。
隣にいたかわいい女の子が、とてもかわいい自作のイラストのポストカードをくれました。ありがとう!Twitterで繋がれたので、またどこかで会えたらいいな。
トリプルアンコールでラストが「locomotion more more」で踊り狂ったのも、ピロウズらしくて最高でした。
20年とちょっと前、初めてピロウズを聞いた私もおそらく当時のメンバーも想像もしてなかった景色を見た気がします。
これから、ピロウズの活動がゆっくりになるのか、そのままのペースなのかは、わからないけれど、2019年10月17日は最高に特別でスペシャルな時間でした。
すっごい今さらですが、
10月17日、横アリにいきました。
the pillowsの30周年の横アリです。仕事を少しだけはやく出させてもらって、新幹線に飛び乗り、無事に新横浜へ。
今まで、ジャニで何度も足を運んだ横アリですが、まったく違う気分で、不思議な感じでした。
インタビューなどで、さわおくんが、横アリをthe pillowsにとってのピークとする、とずっと話していて、ここを最高点にして緩やかに山をおりていくような活動になる宣言がされていました。(かなり意訳してますが)。音楽的にも、肉体的にもあらゆる意味で、ピロウズのピークを10月17日にもっていく、、そう宣言されると、こちらも特別な日にならざるをえない、全力で挑ませていただくわけです。
ステージに赤い幕があるだけで、もう横アリも特別感ある。基本的にいつもライブハウスだったから。オープニングがこどものころからの写真だったり、母親たちのインタビュー音声だったり、もう、特別感満載。
さわおくんの「聞こえてくるのは君の声 それ以外はいらなくなってた」というアカペラからスタート。一曲目は、「この世の果てまで」。
ここから、もう、セトリに隙なし。
一曲一曲、流れもセトリももうほんと隙がない。
すばらしかった。
途中、「swanky street」でミスって演奏が止まってやり直しとかも含んで、すべてがピロウズらしくて素敵だった。
リトルバスターズから、ファンの呼び名が「バスターズ」なんだけど、ピロウズって、バスターズ一人一人にとって「これは自分だ」って曲があるんだと思う。みんなどこかで強烈な共感を味わって、ピロウズを聞き続けているんだと思う。
わたしは、いわゆる第3期からのファンで、「ストレンジカメレオン」をラジオで聞いて、どかんとやられた。
「please Mr. LOSTMAN」のアルバムを手にして「アイスピック」の「今より違う場所がどこかにあるよね」という言葉にそのどこかを探し続けていた。
浪人時代、最後の入試を終えて、高田馬場の駅前で「リトルバスターズ」のアルバムを買って、それを聞きながら地元に帰り、そして、そのアルバムを聞きながら、その春上京したのです。
なので、私にとっては、この二枚のアルバムが強烈に印象的で、それらの楽曲を聞くと、10代後半から20代最初のころの感情がぶわあーっとわくのです。
もうね、泣いたね。
ちょこちょこ泣いてた。
でもすべて見ておきたくて
、それはそれで必死で。とても濃い時間でした。
さわおくんが「おれは日本の音楽業界を信用していない。でも、君たちのことは信じたいよ」とメッセージを残し、ステージをさる姿はもうずっと忘れないと思う。
すごく素敵なレポは書けないけど、とにかく記録に残さなきゃと、ここにざっくり感想を書いております。。ざっくりしすぎて、よくわからないのもまあよし。
wアンコールのあと大合唱して拍手なりやまず。ボックス席にいた怒髪天のみなさんが最後まで私たちと一緒に手拍子し続けてくれてて、なんだかすごくうれしかった。
隣にいたかわいい女の子が、とてもかわいい自作のイラストのポストカードをくれました。ありがとう!Twitterで繋がれたので、またどこかで会えたらいいな。
トリプルアンコールでラストが「locomotion more more」で踊り狂ったのも、ピロウズらしくて最高でした。
20年とちょっと前、初めてピロウズを聞いた私もおそらく当時のメンバーも想像もしてなかった景色を見た気がします。
これから、ピロウズの活動がゆっくりになるのか、そのままのペースなのかは、わからないけれど、2019年10月17日は最高に特別でスペシャルな時間でした。
演者と観客で舞台の雰囲気はつくられる
「劇場の雰囲気は、観客と演者で、つくりあげるものである」
私は、一貫して思っている。演者だけが作り上げるものではない。そこに観客がいて成り立つものであると思っている。
ここででてくるのがマナー問題。SNSの普及により、マナーについて昔より語られるようになった。
私がえび座(いってない年もあるが)に足を運ぶ中で、確実に雰囲気が変わったと感じたのは昨年。演目は同じでも雰囲気はまったく違うものだった。
ショータイムで、いままでの舞台、それこそ、演舞城時代から、当たり前のように見られていた手振り(曲にあわせて手だけで振りをお客さんがメンバーにあわせて踊ること)をやる人がいない。ステージのショータイムは、それこそ「夢物語」など、いままでの当たり前のようにやってきたものが多かった。
不思議に思い、家に帰る途中Twitterを、検索してみると「マナー違反」の話が溢れていた。
正直、居心地が悪くなったな、と思ったのが私の体感だ。
先日、今年の感想に手振りくらいいいじゃないのだろうか、とブログに書いたところ、長いコメントをいただいた。
この記事で私からの返答をさせていただこうと思う。
コメントをくださった方や、その友人の方は、手振りは迷惑で禁止にしてほしい、とおっしゃっている。そして、迷惑に、感じている人がいることをわかってほしいと書いてくれた。
もちろん迷惑に思っている人がいることは理解している。そのうえで、私は、自分の意見を書いている。
今は迷惑に思っている人が大半なのだろう。なので、昨年からマナー違反が叫ばれ、手振りをする人がいなくなったのだろう。
もしかしたら、そういう意見をみて「手振りしちゃいけないんだ!」と思って、心して劇場に向かう人もいるのかもしれない。
どちらにしろ、手振りはマナー違反、というのが今は「えび座」においては、「正しいマナー」なのだろう。
私にとっては、そういうふうにマナーで縛られることが窮屈なのだ。いままでのよかったものが急にダメになる、それはマナーがよくなったのではなく、声の大きい人たちの意見で、規制されたという点もあると思う。
たしかにコメントいただいたように、手振りをしている人の中には「まわりをみない」「どんどん大きくなってくる」「注意しても無視する」という人もいるのだろう。
そういう人が増えてきているのなら、それは客席の、もっというとファンの質がおちているのではないだろうか。
今まで、わたしがみてきた人たちは、ほかの人に迷惑かけることもなく、小さく楽しむ程度の人が多かった。多少大きくなってもお互い様、な雰囲気もあった。それこそ少年隊時代のプレゾン時代から、演舞城やら歌舞伎、えびしのでていた少年たちも初期のえび座も。
注意されても聞かずにふりが大きくなって迷惑かける人が増えたということも、そして手振りを許さないという寛容さを失っている状態の客席も私には窮屈でしかたない。
それこそ、双眼鏡でながめ続けることですら、「盛り上がってない」とか文句いう人がいるんだから、窮屈でしかたない。
マナーの話になるとすぐにJr.担のせいにする人もいるが、それは違うだろう。Jr.がいるのは昔からだし、彼らも昔はJr.だったのだから。
演者が笑顔で観客にアピールする、それに手拍子やちょっとした手振りで客席が応えることで、盛り上がりをみせる。
人に迷惑をかけない程度に、自由に楽しむ。そして、それを寛容できる、そんなあたたかい雰囲気の劇場が好きだ。
視界もよく、迷惑もかけられない今の劇場で楽しいと感じる人もたくさんいるだろう。それはそれでかまわないし、それが今は主流だろう。
だから私は、今のえびし担の中では主流ではない。
少数派なのはわかっている。今のファンの中では異質な考え方のほうなのだろう。
わかっているからこそ、自分のブログで意見を書いている。古くからのヲタクが思っていることを話してもいいだろう。
今の客席は私にはとても居心地が悪いけど、でも、自担の姿は見ておきたいので、見にはいく。今のところは。そして、そのうち、大バケしてくれることを期待している。なので、これからも見に行くし、意見はするだろう。
と、コメントへの返信がてら、長く書かせてもらいました。
そして、コメントいただいた方、ありがとうございます、とともに言わせていただきます。
「名前(必須)」とコメント欄にある以上、えび担とかざっくりしたものでいいので名前は書いてください。
必須である名前すら書かずにコメントを書きこむことは「マナー違反」ではないのでしょうか?
反対意見ももちろんありがたいのですが、(必須)と明記されていることくらいは守っていただきたいです。
最後に、
これは、手振り反対派の人も賛成派の人も考えてみてください。
もし、ステージ上からメンバーが「みんなも一緒に踊って!」と言ったら、どうされますか?
彼らがこう言ったらみなすぐに従うのでしょうか。それとも、マナー違反だとやらないのでしょうか。それとも、嫌々やってメンバーの文句をSNSに書き込むのでしょうか。
そんな時がもしあって、メンバーの言いなりではなく、踊るにしろ、踊らないにしろ、皆がそれぞれ意志ををもって行動したら、今よりもっともっと楽しい劇場ができるのではないか、と私は、思っています。
私は、一貫して思っている。演者だけが作り上げるものではない。そこに観客がいて成り立つものであると思っている。
ここででてくるのがマナー問題。SNSの普及により、マナーについて昔より語られるようになった。
私がえび座(いってない年もあるが)に足を運ぶ中で、確実に雰囲気が変わったと感じたのは昨年。演目は同じでも雰囲気はまったく違うものだった。
ショータイムで、いままでの舞台、それこそ、演舞城時代から、当たり前のように見られていた手振り(曲にあわせて手だけで振りをお客さんがメンバーにあわせて踊ること)をやる人がいない。ステージのショータイムは、それこそ「夢物語」など、いままでの当たり前のようにやってきたものが多かった。
不思議に思い、家に帰る途中Twitterを、検索してみると「マナー違反」の話が溢れていた。
正直、居心地が悪くなったな、と思ったのが私の体感だ。
先日、今年の感想に手振りくらいいいじゃないのだろうか、とブログに書いたところ、長いコメントをいただいた。
この記事で私からの返答をさせていただこうと思う。
コメントをくださった方や、その友人の方は、手振りは迷惑で禁止にしてほしい、とおっしゃっている。そして、迷惑に、感じている人がいることをわかってほしいと書いてくれた。
もちろん迷惑に思っている人がいることは理解している。そのうえで、私は、自分の意見を書いている。
今は迷惑に思っている人が大半なのだろう。なので、昨年からマナー違反が叫ばれ、手振りをする人がいなくなったのだろう。
もしかしたら、そういう意見をみて「手振りしちゃいけないんだ!」と思って、心して劇場に向かう人もいるのかもしれない。
どちらにしろ、手振りはマナー違反、というのが今は「えび座」においては、「正しいマナー」なのだろう。
私にとっては、そういうふうにマナーで縛られることが窮屈なのだ。いままでのよかったものが急にダメになる、それはマナーがよくなったのではなく、声の大きい人たちの意見で、規制されたという点もあると思う。
たしかにコメントいただいたように、手振りをしている人の中には「まわりをみない」「どんどん大きくなってくる」「注意しても無視する」という人もいるのだろう。
そういう人が増えてきているのなら、それは客席の、もっというとファンの質がおちているのではないだろうか。
今まで、わたしがみてきた人たちは、ほかの人に迷惑かけることもなく、小さく楽しむ程度の人が多かった。多少大きくなってもお互い様、な雰囲気もあった。それこそ少年隊時代のプレゾン時代から、演舞城やら歌舞伎、えびしのでていた少年たちも初期のえび座も。
注意されても聞かずにふりが大きくなって迷惑かける人が増えたということも、そして手振りを許さないという寛容さを失っている状態の客席も私には窮屈でしかたない。
それこそ、双眼鏡でながめ続けることですら、「盛り上がってない」とか文句いう人がいるんだから、窮屈でしかたない。
マナーの話になるとすぐにJr.担のせいにする人もいるが、それは違うだろう。Jr.がいるのは昔からだし、彼らも昔はJr.だったのだから。
演者が笑顔で観客にアピールする、それに手拍子やちょっとした手振りで客席が応えることで、盛り上がりをみせる。
人に迷惑をかけない程度に、自由に楽しむ。そして、それを寛容できる、そんなあたたかい雰囲気の劇場が好きだ。
視界もよく、迷惑もかけられない今の劇場で楽しいと感じる人もたくさんいるだろう。それはそれでかまわないし、それが今は主流だろう。
だから私は、今のえびし担の中では主流ではない。
少数派なのはわかっている。今のファンの中では異質な考え方のほうなのだろう。
わかっているからこそ、自分のブログで意見を書いている。古くからのヲタクが思っていることを話してもいいだろう。
今の客席は私にはとても居心地が悪いけど、でも、自担の姿は見ておきたいので、見にはいく。今のところは。そして、そのうち、大バケしてくれることを期待している。なので、これからも見に行くし、意見はするだろう。
と、コメントへの返信がてら、長く書かせてもらいました。
そして、コメントいただいた方、ありがとうございます、とともに言わせていただきます。
「名前(必須)」とコメント欄にある以上、えび担とかざっくりしたものでいいので名前は書いてください。
必須である名前すら書かずにコメントを書きこむことは「マナー違反」ではないのでしょうか?
反対意見ももちろんありがたいのですが、(必須)と明記されていることくらいは守っていただきたいです。
最後に、
これは、手振り反対派の人も賛成派の人も考えてみてください。
もし、ステージ上からメンバーが「みんなも一緒に踊って!」と言ったら、どうされますか?
彼らがこう言ったらみなすぐに従うのでしょうか。それとも、マナー違反だとやらないのでしょうか。それとも、嫌々やってメンバーの文句をSNSに書き込むのでしょうか。
そんな時がもしあって、メンバーの言いなりではなく、踊るにしろ、踊らないにしろ、皆がそれぞれ意志ををもって行動したら、今よりもっともっと楽しい劇場ができるのではないか、と私は、思っています。
お誕生日おめでとう。 [河合郁人]
10月20日、
河合郁人、32歳のお誕生日おめでとう。
文句言いながらもこれからも楽しくみていきますよ。32歳も楽しくすごしてください。
これからも一緒に楽しんでいきましょう。
郁人誕生日おめでとう、
そして。松崎おめでとう。
そして、いつも遊んでくれる元戸塚担Mさん、おめでとう。
10月20日、お誕生日いっぱいだ!
ちなみに、うちの夫は19日。息子は15日。すっかり6歳になりました。娘も12月には2歳。
昨日は運動会で、親子リレーを私が走りましたよ。直線でとばした結果、保育園の園庭のコーナーがきつすぎておもいっきりふられました。園庭のコーナー恐るべし‥。本気だしたら大人はまわれない。しかも、走れる格好というので、あまりにガチなのもあれなので、TシャツはThe BirthdayのツアーTにしたのですが、それでも、かなりガチな人になりました、、、ほかの人は普通の格好でした、、、、。
そして。運動会のあと、仕事にいきました、、、。地味にハードなこの数日‥。
ABC座2019 ジャニーズ伝説 [ジャニ舞台&ジャニコン]
ジャニーズ以外で初の横アリにいきました!横アリのいろいろをわりと知ってる自分に若干引きましたが、まあしたかないよね。
横アリにいく日の昼間は仕事してたんですが、一緒だったアニソンヲタの後輩くんが
「横浜アリーナ縁がなくていったことないです」というので、
「わたし、横アリ、光GENJIからかな」とさらっと話したら
「え、、光GENJIの全盛期、生まれてないです‥」
まじか、、、、落ち着いてるからそんなに、若いと思わなかったよ。。
さて、そんな横アリ話はまた改めて。
で、横アリの次の日にいった、えび座。
ABC座2019「ジャニーズ伝説」10月18日昼 日生劇場。
ジャニーズ伝説の完成形は、去年だったかな。
去年のジャニ伝は、かなりまとまりがあってよかった。ことしは、入ったばかりの新人くんたちをどう組み込むかと、ジャニーさん役をなくす分、語りでジャニーさんの偉業を伝えようとした、‥というあたりが変わってました。
個人的にはやはり、去年がいまの時点での完成形かな、と思います。
好きだから、期待してるから、あえて言いますよ。
河合郁人よ、流れを止めててしまう君のアドリブはそこまで大事なのか?
私がみた回だけかもしれないけど、郁人のもともとの脚本なのか、アドリブなのかわからないけど、ちゃちゃいれることで、全体のいい流れが崩れることをわかっているのか?と問いたい。
私は、今のえび座はリピーターではない。毎回一度しかみない。なので、余計に気になる。その流れを止めるアドリブは本当に必要なの??
ことしは、小さい子がたくさん入ったから、余計に感じるのかもね。郁人だけじゃなくほかのメンバーにも。
やたらとちゃちゃいれると流れを止めるし、内輪ネタみたいなものは、本人たちとリピーターのをヲタク以外、楽しくないのだよ。
結局、いつもここにたどり着いちゃうんだよな。
ことしのツアーは、郁人がふざける要素が削られまくってて、すごくよかったのだけど、えび座になるとなんでこうなるの??後退してどうする?
ジャニーさんが亡くなった後の
2部のショータイムも、あいかわらず、近くの席の人が「踊りたくなるけど、舞台だからダメだよね~」みたいな話してて、萎えるのね。
迷惑かけないレベルの手の振りぐらいいいじゃん。いつからダメになったのよ。
あれもこれも「ダメ」と騒ぎ、つまらなくしてるえび担の層とは、仲良くなれないよね。こういうのは、Twitterが普及してから強くなってる気がする。
シュータイムなんだからいいじゃん、迷惑かけない程度の手の振りのなにが悪いの?すぐにマナー違反とか騒ぐのやめなよ。つまんなくするだけだわ。
ショータイムは立てとか、指令されてた時代もイラっときてたけど、もうそういう流れを知らない人も増えてるんだろうね。
ショータイムなんて、まわりに迷惑かけなければ、自由に、楽しんでいいもんだとおもうよ。自分達で規制しまくってつまらなくするのは違うよ。まわりに配慮すれば自由に楽しんでいいもんだと思う。その窮屈さがつまらない。だから、どんどん、ゆるくなる。
そして、帰り際、剛くんが作ってくれた曲「YOU‥」について「えび以外が歌うとかありえないよね」とか話してた人がいたんだよね。
‥別にどうでもいいわ。
でも、文句いいながらも私が郁人を見守り続けるのは、あと、10年とかしたら、何か新しいものを見させてくれるのではないか、という期待があるから。期待をうらぎらないでくれよおおおおおおおおおおおおおおおおおおお。
そんな感じではあるが、二部のジャニーズメドレーはなかなかこっててよかったよ。あ、この曲セレクトしましたか、と。(ちなみに去年のセレクトはほぼ忘れた)。少年隊がワンステップビヨンドとか、滝つがカミラタマラとか。
横アリにいく日の昼間は仕事してたんですが、一緒だったアニソンヲタの後輩くんが
「横浜アリーナ縁がなくていったことないです」というので、
「わたし、横アリ、光GENJIからかな」とさらっと話したら
「え、、光GENJIの全盛期、生まれてないです‥」
まじか、、、、落ち着いてるからそんなに、若いと思わなかったよ。。
さて、そんな横アリ話はまた改めて。
で、横アリの次の日にいった、えび座。
ABC座2019「ジャニーズ伝説」10月18日昼 日生劇場。
ジャニーズ伝説の完成形は、去年だったかな。
去年のジャニ伝は、かなりまとまりがあってよかった。ことしは、入ったばかりの新人くんたちをどう組み込むかと、ジャニーさん役をなくす分、語りでジャニーさんの偉業を伝えようとした、‥というあたりが変わってました。
個人的にはやはり、去年がいまの時点での完成形かな、と思います。
好きだから、期待してるから、あえて言いますよ。
河合郁人よ、流れを止めててしまう君のアドリブはそこまで大事なのか?
私がみた回だけかもしれないけど、郁人のもともとの脚本なのか、アドリブなのかわからないけど、ちゃちゃいれることで、全体のいい流れが崩れることをわかっているのか?と問いたい。
私は、今のえび座はリピーターではない。毎回一度しかみない。なので、余計に気になる。その流れを止めるアドリブは本当に必要なの??
ことしは、小さい子がたくさん入ったから、余計に感じるのかもね。郁人だけじゃなくほかのメンバーにも。
やたらとちゃちゃいれると流れを止めるし、内輪ネタみたいなものは、本人たちとリピーターのをヲタク以外、楽しくないのだよ。
結局、いつもここにたどり着いちゃうんだよな。
ことしのツアーは、郁人がふざける要素が削られまくってて、すごくよかったのだけど、えび座になるとなんでこうなるの??後退してどうする?
ジャニーさんが亡くなった後の
最新のえび座は、厳しい言い方しちゃうけど、私は、好きではなかった。
2部のショータイムも、あいかわらず、近くの席の人が「踊りたくなるけど、舞台だからダメだよね~」みたいな話してて、萎えるのね。
迷惑かけないレベルの手の振りぐらいいいじゃん。いつからダメになったのよ。
あれもこれも「ダメ」と騒ぎ、つまらなくしてるえび担の層とは、仲良くなれないよね。こういうのは、Twitterが普及してから強くなってる気がする。
シュータイムなんだからいいじゃん、迷惑かけない程度の手の振りのなにが悪いの?すぐにマナー違反とか騒ぐのやめなよ。つまんなくするだけだわ。
ショータイムは立てとか、指令されてた時代もイラっときてたけど、もうそういう流れを知らない人も増えてるんだろうね。
ショータイムなんて、まわりに迷惑かけなければ、自由に、楽しんでいいもんだとおもうよ。自分達で規制しまくってつまらなくするのは違うよ。まわりに配慮すれば自由に楽しんでいいもんだと思う。その窮屈さがつまらない。だから、どんどん、ゆるくなる。
そして、帰り際、剛くんが作ってくれた曲「YOU‥」について「えび以外が歌うとかありえないよね」とか話してた人がいたんだよね。
‥別にどうでもいいわ。
あの曲は、この舞台のために作られた曲。最初に歌ったのが、彼らであって、ほかの舞台で使うことは別にいいじゃないか。「えび以外歌うな」という、あんたのもんじゃない。
でも、文句いいながらも私が郁人を見守り続けるのは、あと、10年とかしたら、何か新しいものを見させてくれるのではないか、という期待があるから。期待をうらぎらないでくれよおおおおおおおおおおおおおおおおおおお。
そんな感じではあるが、二部のジャニーズメドレーはなかなかこっててよかったよ。あ、この曲セレクトしましたか、と。(ちなみに去年のセレクトはほぼ忘れた)。少年隊がワンステップビヨンドとか、滝つがカミラタマラとか。
V6がセクシーハニバニだったのとか、よかったよ。 ‥ってか、塚ちゃん!!!「セクシー」のとこは、そうじゃないいいいいい!!!最初のえび座の真田とのんちゃんはちゃんとセクシーやってくれてたよ。
と思ったことしのえび座。
そして今年も、いなぴかはかわいかった。
年に一度、私が稲葉光に沸く日、となるえび座。全力でバックで踊る姿は美しい。
来年のえび座はちゃんとやってね、、、河合郁人よ。
‥昨夜、寝ぼけながら書いてたら、朝みてあまりの誤字の多さにびっくりして、いまなおした次第であります。。
とれなかったーーーー
ミッドナイトバンクローバーズ、京都、とれなかった‥。
先行逃した段階で厳しいな、とは思ってたけど、やはり厳しかった。キャパないしな、しかたない。発売10分もなかったな、、、。
あー、年末をチバユウスケでしめたかったが。うーん、必死で探すほどの気力はない。これが、ソロワークとかバースデーなら、ちょっとかんばるけど。
でも、昨日、スカパー!で放送された「オハラブレイク」のミッドナイトバンクローバーズ、よかったんだよね。
まあ、しかたない。
というわけで、これは神様が、トニセンディナーショーにいけといってるのだろうか。
ここは、トニセンディナーショー、いっとくべき、に傾いてきた感じだな。
勢いでいくか。
いっとくべしか。
‥って、とれないこともあるけどねー。
先行逃した段階で厳しいな、とは思ってたけど、やはり厳しかった。キャパないしな、しかたない。発売10分もなかったな、、、。
あー、年末をチバユウスケでしめたかったが。うーん、必死で探すほどの気力はない。これが、ソロワークとかバースデーなら、ちょっとかんばるけど。
でも、昨日、スカパー!で放送された「オハラブレイク」のミッドナイトバンクローバーズ、よかったんだよね。
まあ、しかたない。
というわけで、これは神様が、トニセンディナーショーにいけといってるのだろうか。
ここは、トニセンディナーショー、いっとくべき、に傾いてきた感じだな。
勢いでいくか。
いっとくべしか。
‥って、とれないこともあるけどねー。
どちらにいくべきか問題
So-netブログがSSブログに改編されて数日。
改行がおかしくなったりしていますが、まあ、そのうち解消されることでしょう。
‥さて、私の最近の一番の悩み。
トニセンディナーショーどうするか問題です。
18年前のディナーショーは、私はトニセンはいってないのですよ。
当時はまだまだ晃くん全力期でして、しかも学生。なんとか代金を捻出して、ドレスアップして、晃くんのディナーショーにいったのですよ。なので、トニセンまでは、とてもだせません。晃くん優先でした。
当時が、3万5千円くらいだったかな、、たしか。
トニセンも同じくらいだったはず。
で、今回‥4万5千円‥。
実に一万円の値上がり。出せないわけではないが、わりとつらい金額を提示されました。
おいしいごはん、お酒もフリー、でトニセンのショー。捨てがたい。実に捨てがたい。‥しかし、4万5千円。
バースデーのライブなら9回いけるのです。
トニセン3人×1=チバユウスケ×9
トニセン×1=フジロック早売り全日通し券
うむ、、悩む。
さらに、私がいける日の次の日、チバさんとイマイアキノブさんのユニット、ミッドナイトバンクローバーズのライブが京都であるんだよな。先行逃している分厳しいんだよな、会場狭いし。こっちの一般発売優先かな。やはり、今は、私はチバユウスケ担なんで。
勢いで、両方いってしまえー!!という気持ちも少しあり。トニセンは今回だけの可能性もあるし、まあ、次もあったとしても、前回いってるしと思うと次は自重してもいいかな、と思うし。
困った。どうするべきか。迷う、まじで迷う。
どちらをとっても年末ラストのライブになりそうだしな、とりあえずは、チバをおさえる方に動くべきか。
悩む、ほんと悩む。困った。
改行がおかしくなったりしていますが、まあ、そのうち解消されることでしょう。
‥さて、私の最近の一番の悩み。
トニセンディナーショーどうするか問題です。
18年前のディナーショーは、私はトニセンはいってないのですよ。
当時はまだまだ晃くん全力期でして、しかも学生。なんとか代金を捻出して、ドレスアップして、晃くんのディナーショーにいったのですよ。なので、トニセンまでは、とてもだせません。晃くん優先でした。
当時が、3万5千円くらいだったかな、、たしか。
トニセンも同じくらいだったはず。
で、今回‥4万5千円‥。
実に一万円の値上がり。出せないわけではないが、わりとつらい金額を提示されました。
おいしいごはん、お酒もフリー、でトニセンのショー。捨てがたい。実に捨てがたい。‥しかし、4万5千円。
バースデーのライブなら9回いけるのです。
トニセン3人×1=チバユウスケ×9
トニセン×1=フジロック早売り全日通し券
うむ、、悩む。
さらに、私がいける日の次の日、チバさんとイマイアキノブさんのユニット、ミッドナイトバンクローバーズのライブが京都であるんだよな。先行逃している分厳しいんだよな、会場狭いし。こっちの一般発売優先かな。やはり、今は、私はチバユウスケ担なんで。
勢いで、両方いってしまえー!!という気持ちも少しあり。トニセンは今回だけの可能性もあるし、まあ、次もあったとしても、前回いってるしと思うと次は自重してもいいかな、と思うし。
困った。どうするべきか。迷う、まじで迷う。
どちらをとっても年末ラストのライブになりそうだしな、とりあえずは、チバをおさえる方に動くべきか。
悩む、ほんと悩む。困った。
今回もチバさんが素敵すぎた
The Birthday
VIVIAN KILLERS TOUR
9月29日 Zeppベイサイド大阪
私的、ツアーラストです。
私的、オーラスです。
早い番号じゃないしな、zepp広いしな、と思ってましたが、結局、わりと前で見られました。
前の柵をくぐるとモッシュにまきこまれるだろうと思い、一つ後ろのエリアで。
っていっても、ジャニのホールレベルなら5列目くらい、アリーナレベルならセンター最前くらいの距離です。
あー、チバさん、今回もかっこよすぎでしたよ。もう。
ステージが高いから、フジケンもハルキもキュウちゃんもちゃんと見える。みんなかっこいい。
セトリは、新潟とはまた少し違って、「誰かが 」が本編に入ってきて、
アンコールに「レディ ステディ ゴー」。
「新潟 最後の夏」とチバさんが言っていた通り、「サマーナイト」が、「木枯らし6号」に。私の夏は、神戸で始まり、新潟で終わったらしい。いきなり木枯らしきたようです。
‥で、やっと、聞けた!wアンコールで、「くそったれの世界」。チバさんの生声の「とんでもない歌が」からの大合唱。そして、あのギターもってからのジャン!!って曲入りが大好きなので、わーわー、してました。。
「BABY YOU CAN」のなにもしてねーよ、のとこは、
「150まで生きたら、何かできるかもよ」
からのチバ「なにもしてねーよ」。
150まで生きられねーー!何もできないじゃないか!ww
「次なにやるの?」といらんチャチャをいれた人に
「それ言ったらおもしろくねーだろが。今やるからちょっと待ってろ」。
アンコールでなかなか出てこなくて、やっときたら「待たせたな」。
そして、もうひとつ問題。 トニセンディナーショーどうするか問題。18年で1万円ほどの値上がり。きつい。。 そして、トニセンディナーショー大阪、次の日に、チバさんの別ユニ、ミッドナイトバンクローバーズが京都。。 さあ、どちらをとるか。はたまた、両方いくか、、、。難しすぎる問題。
VIVIAN KILLERS TOUR
9月29日 Zeppベイサイド大阪
私的、ツアーラストです。
私的、オーラスです。
早い番号じゃないしな、zepp広いしな、と思ってましたが、結局、わりと前で見られました。
前の柵をくぐるとモッシュにまきこまれるだろうと思い、一つ後ろのエリアで。
っていっても、ジャニのホールレベルなら5列目くらい、アリーナレベルならセンター最前くらいの距離です。
あー、チバさん、今回もかっこよすぎでしたよ。もう。
ステージが高いから、フジケンもハルキもキュウちゃんもちゃんと見える。みんなかっこいい。
セトリは、新潟とはまた少し違って、「誰かが 」が本編に入ってきて、
アンコールに「レディ ステディ ゴー」。
「新潟 最後の夏」とチバさんが言っていた通り、「サマーナイト」が、「木枯らし6号」に。私の夏は、神戸で始まり、新潟で終わったらしい。いきなり木枯らしきたようです。
‥で、やっと、聞けた!wアンコールで、「くそったれの世界」。チバさんの生声の「とんでもない歌が」からの大合唱。そして、あのギターもってからのジャン!!って曲入りが大好きなので、わーわー、してました。。
「BABY YOU CAN」のなにもしてねーよ、のとこは、
「150まで生きたら、何かできるかもよ」
からのチバ「なにもしてねーよ」。
150まで生きられねーー!何もできないじゃないか!ww
「次なにやるの?」といらんチャチャをいれた人に
「それ言ったらおもしろくねーだろが。今やるからちょっと待ってろ」。
アンコールでなかなか出てこなくて、やっときたら「待たせたな」。
「なぜか今日は」では
「いい日曜だったか?」
ええ、いい日曜でしたとも!
最後にいつもどおり
「ありがとう。またな」とか、もう、ほとんどしゃべらないし、MCとかないけど、もうすべてがかっこいい。この人、ライブになると目も顔つきもかわる。
「BABY YOU CAN」のときにギターひいてて、汗がポタポタおちてくのが、バックライトに照らされてるのとかもうすっごい美しい光景でした。
マラカスふりおろす後ろ姿も、マギーリーで踊るとこも見納め。
チバユウスケデザインのロンTは絶対に似合わない自信があったので買いませんでしたよ、、、
もうね、すべてが素敵すぎて。ないけどジャニみたいに「ライブフォトセット」とか売ってくれたら、すべて買いますよ、ほんと。
アルバムもかなり好きなので、このツアーはほんとよかった。
さあ、次はチバさんソロアルバムがでますよー。そして、もうひとつ問題。 トニセンディナーショーどうするか問題。18年で1万円ほどの値上がり。きつい。。 そして、トニセンディナーショー大阪、次の日に、チバさんの別ユニ、ミッドナイトバンクローバーズが京都。。 さあ、どちらをとるか。はたまた、両方いくか、、、。難しすぎる問題。
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